震災復興も、原発問題もなかなか前へは進展しませんが、
落込んでばかりはいられません。もちろん人並みに心配事も多いです。
家族のことや、仕事のことをとっても。難しい問題は山積ですね。
でも安心してください。わたしがお役立ちします。
ふくしまが好きで、地元が好きで、
地域の豊かさを発見し、創りあげることをなりわい(生業)としている、
地元工務店の役割は大きいと感じています。
福島の復興や、復興住宅に欠かせないことではないでしょうか。
自然エネルギーの利用は、それによる地域の持続的な
活性化と豊かさの創出、そして今後到来する激動の時代にあっては、
食とエネルギーの安全・安心に主眼がおかれるべきではないか。
と感じています。
![]()



































2012/2/26【
「びおハウス」ケース・スタディ・ハウス





