田村市Style本音の暮らし。自然室温で暮らせる家。

居心地のいい上質な木の家専門店

株式会社 丸ウ吉田工務店

田村市船引町堀越字田島池140 〒963-4204
 info@green-build.co.jp

 

家づくりの流れ

土日祝祭日も営業

お気軽にお問合せください

忘れていませんか?震災では広範囲な地域でライフラインを絶たれました。現代文明社会の脆弱さと怖さをわれわれは思い知らされました。わたしたちは、県産材・地元職人・建築家で地産地消を実現し、太陽の光や熱、風といった自然エネルギーを活かすパッシブデザイン。原発(電気)に頼らない「自然室温」で暮らせる手の届く価格で「上質な木の家」がテーマです。グッドデザイン賞受賞  少数精鋭で効率的な組織で1件1件仕事を丁寧に行っています。小さい事務所ですが固定費が低くリスクに強い会社です。「小さな家」に特化した専門店です。まずは「家づくりの学校」にご参加ください。

HOME

怖いですよね。40代で生活破綻する人が増加…要因は「住宅ローンと教育費」住宅ローン破綻は単に金銭的な問題だけじゃない。将来の不安感、住むところを失う恐怖心。精神的なダメージが大きいですよね。気持ちの余裕がなくなり。そのため、夫婦が互に傷つけ合ったり罵り合ったりしてしまう例も多いようですね。住宅ローン破綻を機に離婚、家族がバラバラに、また気力を失って会社を辞めてしまったり、最悪の場合には自殺を考えてしまう例なんかもあります。住宅ローンに苦しむ相談者の「主人に死んでほしい。そうすれば完済できるのに」という悲痛な声もあります。住宅ローン期間中に死亡すれば、返済が免除される団体信用生命保険をあてにした発言ですね。 60歳を迎えた時点で「残債1000万円」のケースは珍しくない。そうなると、退職後の生活を住宅ローンに…自信ありますか?いま解ってよかったですね。わたしがびおハウスでその不安解消をお手伝いします。

家づくりの基準?

あなたの
本当~の家づくりの目的は何?

住まう人たちの共通の願いは、
家族みんな楽しく幸せに暮らせること
広く大きな家を求めることでもなく、高額な設備機器や仕上げ材を求めることでもありません。簡素な形でありながら格好がいいスマートさがあり、何げない普段の生活が幸せに営めるおうちです。決してあなたは、「家をつくることが目的になっちゃダメ」
愛着がわくかわいい家。暮らしやすい家。楽しい家。居心地がいい家。

自分たちにとってちょうどいい、広さや明るさ、素材感。それを上手にかたちにします。

人によて想いや考えはそれぞれですから、いい家の基準はひじょうに難しいですね。
でも、「居心地のいい家をつくる」と考えると、答えが見えてきそうですね。家族一人ひとりにとって居心地のいい家とは。
例えば、どんなに高効率な設備機器があったとしても、設備がなくても快適で、省エネルギー。できる限りエネルギーを消費しない家の方が断然いいですよね。家計にも助かります。
断熱と気密はひじょうに重要で、でも建てた家が夏はエアコンをつけないと快適にならない。
これって本当の快適じゃないですよね。結局はエネルギー浪費住宅。
居心地って、視線の先に何が見通せるかや天井の高さ、窓の大きさや照明の高さや
手仕事家具等々で全然変わってきます。高い設計力で家づくりは変わります。

もちろん一回りも二回りも小さい家でも居心地良く豊かに暮らすことができたら、
コンパクト設計で夢が実現できれば、予算はお手頃でいい家が完成しますよね。

田村style本音の暮らし 

費用が抑えられたので
生活に余裕ができる

当たり前ですが、床面積の大きな家より小さな家のほうが総費用は抑えられます。住宅建設にかかる費用は全国平均2968万円(平成24年度、住宅金融支援機構調べ)住宅は建設費だけで建てられるわけではなく、ローン申請などなどの諸費用が350万円近くプラスでかかってしまいます。もちろん敷地も購入費を抑える事ができる

ローンで窮屈な思いをしない

浮いた予算、工夫で良質材を使うことが簡単に

家族の距離感やつながりが
確りとした関係性が育まれていく

小さな家は大きな家のように完全に各部屋を仕切ってしまうとただの狭い家になってしまいます。なので、廊下をなくしたり仕切りを緩めたりしなければなりません。家族であれば完全にプライバシーを守るのではなく、どこにいても緩く繋がっていられるほうが幸福度が高いような気がします。

家族構成や設備は時代と共に変化します。

内部柱1本・耐震は外周壁だけ

必要な物を良く考えて
購入するようになりムダがなくなる

日本には四季があり、年中行事や気候に合わせた服、はたまた和洋折衷の暮らしから、一世帯当たりの持ち物がとっても多いそうです。小さな家は、それだけの物を容れる大きな物置部屋や収納スペースが作れない場合があります。しかし、この機会にちょっと持ち物を見直してみればいいのではないでしょうか?偶にしか使わないものはレンタルする、服やものは必要な分だけ、流行のシンプルライフは物を管理する手間が減って、暮らしが楽になりそうです。

個性的な家を建てることができる

私もそうでしたが「家は大きいほうがいい」と思う方のほうが大半です。もしかすると「お金に余裕がないのかな?」(それもまた真実ですが…)と揶揄されたり、「みっともない」なんて思われることもあるかもしれません。でも小さくて質の良い家を建てれば、遊びに来てくれた方にはその良さは伝わりますし、まったく知らない人に対して見栄を張る必要なんてありません。

メンテナンス費用を抑える事ができる

かつて住んだ田舎の大きな家は掃除が大変でした。年末の窓拭きや床のワックスがけは面倒でたまらない行事でした。家が小さければそれだけ掃除する範囲が少なくなるので掃除機をかけるのも楽々。大きな家って開かずの間がよくありますしね…

光熱費も当然小さく最大のエコです

家が大きくなればそれだけ光熱費がかかってしまいます。灯りをともすための電気はもちろんのこと、夏や冬には冷暖房費も。原発の問題や石油の高騰などで電気代は今後どうなるかわかりません。小さくても質の良い家を作れば、単に小さいだけの家や大きな家よりずっと省エネで暮らせます。

構造材や仕上げ材で
質を上げることに成功

1と同じことですが、総費用が予算より下がったのであれば、家の質を上げることができます。便利だけれど味気ないビニル素材のフローリングをぬくもりのある無垢材に変えたり、窓を二重サッシにして断熱性能を上げたり、壁を美しい漆喰に変えることだってできます。さらに住宅建築でお金がなくなってしまい、せっかくのお家に妥協した家具を置くこともよくある話。余った予算で憧れの家具を購入するのもいいですね。適材適所にスペースに合わせた大工さんの手仕事家具が出来ます。

あちこちに家族一人ひとりの
工夫された居場所ができる

同じ敷地であれば小さな家のほうが敷地にゆとりができます。よく「子供が走り回れる家にしたい」というお話も聞きますが、お子さんが小さく走り回りたい時期なんて短い間。それより庭を広くするなどして、お子さんが小さいうちは外で遊びまわったり、少し年をとったら、ペットを伸び伸びと運動させたり、家庭菜園ができたりする空間を作ったほうが良いのでは?
何LDKという間取りと数字に捕らわれた考え方をやめてみる。それはつまり用途を限定した場所をつくらないということ。空間を壁で仕切らず、複数の使い道のある小さな居心地の良い場所をたくさん設ける。

そしてその場所同士が様々な組み合わせで繋がることによって、空間の価値が何倍にも広がります。

大きなウッドデッキで
戸外を楽しむことができる

日曜日の午前中にゆっくりブランチをとったり、陽だまりのできる午後にはお茶と会話を楽しんだり、夕暮れには夕涼みをしながらビールを飲んだりできる場所。ですからデッキは、外からの視線を遮ってプライバシーを確保しながらも、見晴らしの良いところ、庭の花や緑、鳥のさえずりなどが身近に楽しめるところにつくります。

またデッキの近くには、落葉樹を植えて、夏場は木陰ができるようにしています。そして、このデッキはできるだけキッチンの近くに配置します。キッチンとダイニングのように、キッチンとデッキの行き来がしやすいので、気軽にお茶や食事が出せるのです。室内とはひと味違う雰囲気をもち、わが家を広げる第2のリビングスペースです。

個室を多用途に共有し暮らしを豊かにできる

何LDKという間取りと数字に捕らわれた考え方をやめてみる。それはつまり用途を限定した場所をつくらないということ。空間を壁で仕切らず、複数の使い道のある小さな居心地の良い場所をたくさん設ける。
そしてその場所同士が様々な組み合わせで繋がることによって、空間の価値が何倍にも広がります。

丁寧な対応に感動!

建築家と工務店コラボで解決!

半田雅俊氏ご自身のプロフィールでこう書かれています。私が建築の世界にはいったのは、世界的建築家であるフランク・ロイド・ライトに憧れてのことでした。新米として設計事務所で働いてからも、その憧れはやまず、意を決して、ライトが残した建築工房であるタリアセンに留学したのが31歳の頃。もちろんライトはこの世にはいませんでしたが、ライトが残したすばらしい建物で、ライトの弟子たちや、世界中から集まってきた建築家や建築家の卵たちと一緒に共同生活を送りながら、ライトの建築哲学を学びました。その経験が私にとってかけがえのないものになったのは、いうまでもありません。ほんの少しでも彼のすばらしい建築哲学が私の中で生き続けて、これから自分が手がける建築にいかされていくのだと思えるよろこびをかみしめ、帰国とともに建築家として独り立ちしました。そんな建築家半田雅俊氏と私たち創業92年の地元工務店の技術がコラボします。

お役立ちします。

郡山で自然に寄り添う家づくり‼︎

「いのち」を価値軸とする住まい

安心!基礎工事

敷地の日射や風を読み解く

郡山市小さい家

塗り壁描き落とし

経営理念

お客様の幸福実現のためわたしたちは行動する

  • 県産材・地元職人で地産地消を実現し中通りの笑顔に貢献
  • 原発(電気)に頼らず生活の質を上げる事で将来的幸せに貢献。
    【脱オール電化・脱原発】
  • 家族のの夢実現や目標達成、未来につなぐ幸せに貢献。

お問合せはこちら

JR郡山駅磐越東線いわき方面行き乗車25分(1時間に1本程度有)、
JR船引駅下車。
車(タクシー)で5分。
田村市立船引南中学校より郡山方向へ向って信号二つをすぎ、
最初の交差点((株)桑原コンクリート工業さん左折、2件目倉庫の建物。

お電話でのお問合せはこちら

0120-85-3106

受付時間:9:00~17:00(土日祝日も営業)

「お任せください。わたしがお役立ちします」

申し訳ありませんが現在年間6棟のご予約がいっぱいですぐにはご依頼をお受けすることが出来ません。新規のお客様は先着順で受け付けておりますので、遠慮なくご連絡ください。できるだけ早く返信を差し上げますが、ご希望の場合は新規のお客様待機リストに登録させていただきます。
それはあなたに役立つか、立たないかどちらかです。単純なことです。
もしもあなたが人生を逆転させたいと思っているなら、時間の無駄を省いて、成功したいと思っているなら、家族の笑顔をいつまでも継続したいと思っているなら。いますぐ、携帯080-5735-2785にお電話ください。
追伸 リスクゼロの無料ご相談は、何があっても無料であり、どんなリスクもないということを忘れないでください。ただありうるリスクは、あなたがこのご招待を断り、非常に大きな利益を得る機会を棒に振ってしまうことだけです。        
 

 あえて空間に余白をつくる

 代表 吉田 正之

0120-85-3106

0247-85-3106

080-5735-2785

050-3737-2624

info@green-build.co.jp

住所:〒963-4204
   田村市船引町堀越
      字田島池140

株式会社 丸ウ吉田工務店

代表取締役 吉田正之

営業時間:8:00~17:00

休業日:土日祝日も営業

よくある質問

安心の三大保証

かし保証 

住宅完成保証

地盤保証

長期固定金利 フラット35

ジャパンリフォームローン

リフォーム商品大特価情報

福島県民の意見を聴く会

小さい会社の活動を
紹介いただき感謝します

読売新聞『ロハスの風』
2007年5月1日(火)

日経ビジネス
2012年8月9日(木)

詳細はこちら

福島民友新聞
2010年2月10日

読売新聞
2006年7月19日

福島民友新聞
2007年7月21日

福島民友新聞
2007年5月29日

コンセプトはグッドデザイン賞を受賞しております。

福島県地域型復興住宅
推進協議会

詳細はこちら