忙しいお母さんが「ゆとり」で子どもの輝きに直結できるように、自然の恵み、地域の気候を最大限生かしながら、建築家と建てる上質な小さな木の家を提供します。

間取り、家の坪数、狭い?広い?

忙しいお母さんが「ゆとり」で子どもの輝きに直結できるように、自然の恵み、地域の気候を最大限生かしながら、建築家と建てる上質な小さな木の家を提供します。

田村市, 福島県, JPのHouzz登録専門家吉田正之

間取り、家の坪数、狭い?広い?

4人家族で家の間取り、
全体の坪数広さって何坪がいいの?
24坪では狭いの?40坪だと広いの?
子供部屋は何坪がいいの?リビングの広さは?

あなたはこんなことを悩んでいませんか?
それはどうしてですか?

住宅展示場でもらったプラン集が40坪ぐらいが多いから?
見学した住宅展示場が大きくて60坪ぐらいだから?
何となく子供部屋は8畳が欲しいと思うから?
狭い、小さいに違和感を覚えるから?

「やっぱり悩みますよね (^_^)」

でもよく考えて見て下さいね。
住まいの快適さや使い勝手は、
広さ(面積)だけで測れるもではありません。
ウサギ小屋は昔の話。
小さな家でも
誰もが感動できる家づくりは可能なんですよ。

20畳のリビングがあってもただ広いだけで落ち着かなかったり、
8畳のリビングでも、外のウッドデッキや吹き抜けや大きな窓によって
居心地が良くて思わず時間を忘れる様な空間だったり。
部屋の地窓が実質的には狭い部屋でも広がりを感じさせてくれたり。

そうです。外の空間をうまく取り込んだり、
縦の空間を上手く利用したり。
面積広さ以外の居心地や使い勝手が生まれます。
建主様のライフスタイルをきちっと理解した上で
内外をデザインすることが大切なんですよ。
住宅メーカーや展示場であなた自身が踊らされないで下さいね。

高い設計力がある建築家が設計デザインすると
4人家族様だと22坪〜24坪で
居心地のいい使い勝手のいい、いい家が完成しますね。
いかがですか。


大きな家より、
大きな庭を持ち
大きなウッドデッキ、外を取り入れた空間設計を
ウッドデッキは第2のリビングです。
シンボルツリーを植え
記念にいくつもの苗木を育てる。
予算を押さえて素敵なエクステリア工事が出来ますね。
小さな畑を作り、旬の野菜を家族で育てる。
小さな小鳥がやってくる、泥んこになって野菜の収穫。
家を小さくできると言うことは
予算が小さくて済むと言うことと
こんな素敵なライフスタイルを送ることが出来ます。

何となく40坪、45坪ではなく、
きっちっと家をデザイン設計する。
家は小さくても、素材は本物を選ぶことが実現できます。

間取り、家の坪数、狭い?広い?
田村市, 福島県, JPのHouzz登録専門家吉田正之