田村市Style本音の暮らし。自然室温で暮らせる家。

居心地のいい上質な木の家専門店

株式会社 丸ウ吉田工務店

田村市船引町堀越字田島池140 〒963-4204
 info@green-build.co.jp

 

家づくりの流れ

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福島県地域型復興住宅

地域型復興住宅生産者グループの特徴とメッセージ
プロジェクトは、地域の持続的な活性化と豊かさの創出、そして今後到来が予測
される激動の時代にあって、食とエネルギーの安全・安心に主眼とし、・誰でも真似
ができる技術・ありふれた材料部品・誰でもメンテナンス・部品・消耗品の自前供
給できるよう、地域で持続できるかたちをつくります。 [地産地消]
震災では広範囲な地域でライフラインを絶たれました。現代文明社会の脆弱さと
怖さをわれわれは思い知らされました。太陽の光や熱、風といった自然エネルギー
を活かす省エネとパッシブデザイン。福島の家びおプロダクトは、原発に頼らない
「自然室温」で暮らせる家がテーマです。
地域型復興住宅生産者グループ—ふくしま地域と自然連環の家プロジェクト

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■パッシブ・デザイン
①まちに開かれた家(風景・景観の造形)②モノコック構造と可変設計
③手触りと身の丈の住まい④快適な気候をつくる[パッシブ手法の駆使]
⑤建築による、冬・夏のモード転換⑥ソフト/気象データ、日影図の利用、室温推移プログラム
⑦ハード/深い軒の出、庇の出、大きな木の窓、緑のカーテン、外付けブラインド
⑧庭屋一如設計/緑化、一坪里山、木のデッキ、雨水利用、火のある生活
⑨近くの山の木を用いる⑩家具[居場所づくり]&照明[昼光照明の重視]を含めた計画

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設計方法や地域材活用に関する特徴

■高性能で居心地の良い住まいを手頃な価格で提供するために、プロダクト化
1.高性能なBox(スケルトン)を選び
2.室内の構成(インフィル)を選び3.
戸外生活を楽しむ外部の仕掛け、を組み合わせて環境に合った丈夫で快適な住まいを実現します。
構造(スケルトン)は、そのままで、間仕切りや設備(インフィル)をそっくり取り替えることができ
世代の変化に対応できる環境循環型の住まいです。

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地域型復興住宅の生産供給や流通資材の調達に関する体制

■地域の持続的な活性化と豊かさ実現
・構造材は安全性を確認された県産材・地域材を用いる。
内装材は、スケルトン&インフルに対応した地域材を用い、
リノベーション時にも再活用できる仕組みをつくる。
・地域の木材職人・加工職人及びデザイナーと連携し、
県産材オリジナル家具のプロダクト化をはかる。

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福島県地域型復興住宅推進協議会HP

福島県地域型復興住宅推進協議会:福島県地域型復興住宅モデルプラン

「ふくしま・地域と自然連環の家プロジェクト」発起のお誘い

「ふくしま・地域と自然連環の家プロジェクト」発起のお誘い

発起人    丸ウ吉田工務店

代表取締役 吉田正之

2011年3月11日の東日本大震災、そして東京電力福島第一原発の事故によって、

私たちの福島は、計り知れないダメージを追ってしまいました。

建築業界においても、その影響は計り知れません。

工務店業にあっては、修繕の仕事で忙しい日々こそあれ、新築需要は落ち込み、林業においては、

除染方法さえも定まらず、先行きが見えにくい状態です。

しかし、嘆いてばかりはいられません。建築も林業も、その土地にあってこそ成り立つ仕事です。

私にも、まだ育ち盛りの子どもがいます。

事故の直後は、避難することを考えなかったといえば嘘になります。

しかし、その土地で生きる工務店として、福島でがんばろう、と心に決め、現在に至っています。

3.11以降の家づくりとして、

「まずは建築で出来るだけのことをやろう」というスローガンのもと、

過重な設備に頼らず、自然エネルギーを活かす「びおハウス」運動に取り組んでいます。

今回、福島県の事業である「ふくしまの家」復興住宅供給システムプロポーザルに参加し、

この取組を広げていきたいと考えましたが、

1社1社は小さくても、ネットを組めば大きなことが実現できます。

ぜひこのネットワークの立ち上げに加わっていただき、福島らしい家づくりを通じて、

復興に尽力していきましょう。

みなさまのご参加・ご協力をお待ちしています。

■住宅建設に関連する広範な分野の事業者が合理的に連携した体制、
及び供給システムが構築を目指します。[福島県内外]
(例:各種設計事務所、工務店、林業、製材業、宅建業、資材メーカー、行政書
士、ファイナンシャルプランナー、金融機関、弁護士、大学 など)

■「ふくしま・地域と自然連環の家プロジェクト」Facebookページ

お問合せはこちら

JR郡山駅磐越東線いわき方面行き乗車25分(1時間に1本程度有)、
JR船引駅下車。
車(タクシー)で5分。
田村市立船引南中学校より郡山方向へ向って信号二つをすぎ、
最初の交差点((株)桑原コンクリート工業さん左折、2件目倉庫の建物。

お電話でのお問合せはこちら

0120-85-3106

受付時間:9:00~17:00(土日祝日も営業)

「お任せください。わたしがお役立ちします」

申し訳ありませんが現在年間6棟のご予約がいっぱいですぐにはご依頼をお受けすることが出来ません。新規のお客様は先着順で受け付けておりますので、遠慮なくご連絡ください。できるだけ早く返信を差し上げますが、ご希望の場合は新規のお客様待機リストに登録させていただきます。
それはあなたに役立つか、立たないかどちらかです。単純なことです。
もしもあなたが人生を逆転させたいと思っているなら、時間の無駄を省いて、成功したいと思っているなら、家族の笑顔をいつまでも継続したいと思っているなら。いますぐ、携帯080-5735-2785にお電話ください。
追伸 リスクゼロの無料ご相談は、何があっても無料であり、どんなリスクもないということを忘れないでください。ただありうるリスクは、あなたがこのご招待を断り、非常に大きな利益を得る機会を棒に振ってしまうことだけです。        
 

 あえて空間に余白をつくる

 代表 吉田 正之

0120-85-3106

0247-85-3106

080-5735-2785

050-3737-2624

info@green-build.co.jp

住所:〒963-4204
   田村市船引町堀越
      字田島池140

株式会社 丸ウ吉田工務店

代表取締役 吉田正之

営業時間:8:00~17:00

休業日:土日祝日も営業

よくある質問

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福島県民の意見を聴く会

小さい会社の活動を
紹介いただき感謝します

読売新聞『ロハスの風』
2007年5月1日(火)

日経ビジネス
2012年8月9日(木)

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福島民友新聞
2010年2月10日

読売新聞
2006年7月19日

福島民友新聞
2007年7月21日

福島民友新聞
2007年5月29日

コンセプトはグッドデザイン賞を受賞しております。

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